福祉教育


●社会福祉協力校指定事業

 この事業は小・中学校及び高等学校の児童・生徒を対象に、社会福祉に関する諸事業を通じて、支えあい・助け合いの精神を育成するとともに、児童・生徒を通してこれを家庭や地域社会に普及させることを目的としています。

 

 福祉教育は、子どもたちが地域の人に大切に思われていることや自分が社会の役に立つことなどを実感でき、さまざまな体験や交流から子どもの自己肯定感や自己固有感が育まれることにもつながると考えます。

 福祉教育についてご検討の際は、吉川社協までお気軽にご連絡ください。

  

【社会福祉協力校指定事業:実施に関する書類】

  必要な様式をダウンロードし、ご提出ください。

      ◆福祉教育資料「学校・地域・家庭がつながる福祉教育」~社会福祉協議会がお手伝いします~

  ・社会福祉協力校(①計画書)様式

  ・社会福祉協力校(②助成金請求書)様式

  ・社会福祉協力校(③成果書)様式

 

※車いすや点字学習セットなど資機材の貸し出し、福祉教育を応援するボランティア・協力者(団体)の紹介や情報提供をしています。