令和8年7月1日(水曜日)から令和9年2月26日(金曜日)まで
上限7万円(1試験当たり3万5千円、合計3試験まで。 )
大学・短期大学等を受験する18歳(平成20年4月2日から平成21年4月1日生まれ)の保護者などで、次の要件のいずれかに該当する方
児童扶養手当受給世帯
令和7年度分の住民税非課税世帯
18歳未満の子ども(事業実施年度に18歳に達する者も含む)が3人以上いる世帯で高等教育の修学支援新制度(非課税世帯相当の方が給付型奨学金や入学金・授業料の減免を受けられる制度)の認定を受けた者
生活保護受給世帯
※一般選抜の他、学校推薦型選抜、総合型選抜も対象となります。
※大学などで受験料の全額免除を受けている場合は申請できません。
※申請時に既に納付済みの受験料は対象外となります。
世帯全員の住民票(世帯主氏名、続柄の記載があるもの)
大学等受験料の額が把握できるもの(パンフレットなど)
口座情報のわかるもの
児童扶養手当証書の写し
世帯全員の住民税非課税証明書(15歳未満は不要)
高等教育の修学支援新制度の通知書の写し(通知書が間に合わない場合は、申請したことが確認できる書類)
生活保護受給証の写し
その他必要書類
※6から9は該当する対象のうち一点のみ提出
※申請書は社協窓口および子育て支援課窓口に設置の他、下記リンクからダウンロードすることもできます。
学校教育法第1条に規定する大学等の一般選抜受験に必要な受験料の実費負担額です。
学校教育法第1条の規定する大学等は、以下を指します(大学院は対象外です)
大学 | 短期大学 | 高等学校専攻科 | 特別支援学校専攻科 | 高等専門学校(1から3年生を除く)